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  福利厚生・制度
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福利厚生・制度

ココラブルでは、仕事から離れたところで新鮮な刺激を受けたり、新しい視点で考える
きっかけを得て欲しいという意図で、独自の福利厚生やイベントを取り入れています。

また、人事制度では単なる目標設定や評価に留まるのではなく、メンバーが会社を通して
自分自身を見つめ直す機会を持つことも重要な目的としています。
自分の将来を見据えて今何をするか、仕事を通して何を実現するか、それらを改めて考える場としています。

福利厚生/社内イベント

フェス休

フェス休

音楽フェスに行く場合は2日お休みが取れます!社外の方や面接に来られた方から「社内は音楽好きな人が多いんですか?」という質問をよく受けますが、おそらく特別多いというわけではありません。ただ、「日常とは違う世界で感性を刺激されてきてください」という意図で設けており、毎年利用者がいます。思いっきり楽しんでほしいので、前日入りやフェスの翌日の休息のためにも利用できるようにしています。

夕会/お取り寄せ会

夕会/お取り寄せ会

全社員参加で毎月実施するものとして夕会とお取り寄せ会があります。夕会では会社方針の確認や各部の業績報告などをおこない、お取り寄せ会は地方応援を目的に生まれたイベントで、毎回テーマを決めて全国各地からおいしいものやお酒、ジュースなどを取り寄せてみんなでワイワイしています。社員やインターン生、新卒内定者などさまざまな人が集まり部署を越えて交流できる場です。

合宿

合宿

毎年5月に全社で1泊2日の合宿をします。日ごろ業務に追われてなかなか話し合えない部署の課題について集中的に議論を交わし、今後のアクションプランまで決めることを目的にしています。オフィスが離れた支社のメンバーと会える貴重な機会でもあります。なお、日中真面目に話し合った後は夜の宴会が待っています。

おやつラブル

おやつラブル

「コンビニに行くのが面倒なので会社にお菓子を置いてほしい」という社員の要望で始まった「おやつラブル」。甘いものからしょっぱいものまで充実の品揃えです。食べ過ぎ厳禁、体調管理は各自でおこなってもらっていますが、「太ってしまった…」という人は今のところ出ていません。

カフェラブル

カフェラブル

道玄坂の上にあるおしゃれコーヒースタンド『ABOUT LIFE COFFEE BREWERS』。福利厚生として無料でおいしいコーヒーがいただけます。産地、農園、精製方法、焙煎、淹れ方まで、すべてにこだわって淹れた「スペシャルティコーヒー」をお楽しみください。

各種サークル活動

各種サークル活動

堅苦しいものではなく、やりたい人が手を挙げて自由にメンバーを募って自分たちのペースで活動しています。未経験歓迎のフットサルや日本酒を知らなくても参加できる日本酒会、歌いたい人が歌うので聞くだけでも良いカラオケ部など、参加のハードルはとても低いので、気になるものがあれば顔を出してみよう、というスタンスでOK。もちろん、自分で新しいサークルを立ち上げるのも大歓迎です。

全社総会

全社総会

期初である10月にすべての支社のメンバーが集まり、ココラブルのビジョンの再確認と今期の目標を共有します。MVPやココラグルの表彰、新卒内定者の紹介などのコンテンツも用意されています。総会後はグループ会社と合同の懇親会で盛り上がり、グループ間の交流を深めて会を締めくくります。

制度

MVP/ココラグル

MVP/ココラグル

毎年10月に実施する全社総会で表彰される2つの賞。MVPは1年で最も成果を挙げた人に贈られ、副賞10万円。ココラグルは数字的な成果をたたえるものではなく、1年で最もココラブルらしさを体現した人に贈られる名誉ある賞で、実はMVPより豪華な20万円分の航空券が進呈されます。「世界に出て多くの刺激を受けてきて社内に還元してください!」というメッセージが込められています。
2014年度初代ココラグルはイタリアへ~

グレード制度

グレード制度

14段階のグレードを設けて各ステップごとに必要な取り組み姿勢や能力を明確にしています。今の自分に何が求められているのか、次のグレードに上がるにはどんなレベルが求められるのか、ということを各自が意識して仕事の取り組めるようにしています。グレードの飛び級大歓迎です。

評価制度

評価制度

半年毎に評価を実施。目標設定による業務評価とグレードに紐づく能力面の評価に加えて、自主的な取り組みを対象にしたチャレンジ評価を実施しています。ノウハウ共有のための社内向けセミナーや社内交流を目的にしたイベント企画などが評価対象となってきました。業務外のことも積極的に評価していきます。

月次面談

月次面談

「日々の業務に追われて気づけは半年終わっていた…」ということがないように、月次で上長とメンバーが面談を実施しています。目的は2つあり、1ヶ月で何をしなければいけないのか必要なプロセスを明確にすること、もうひとつはメンバーが将来目指している姿を上長と共有し、今必要な能力を身につけるサポートをすることです。