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	<title>SNS広告研究所 &#187; SNS最新情報</title>
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		<title>【Twitter広告】プロモトレンドって何？出稿方法とできること</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Sep 2018 12:13:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[プロモトレンド]]></category>

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		<description><![CDATA[【Twitter広告】フォロワー獲得にこれ一択！プロモアカウントの使い方 Twitterには、「プロモツイート」「プロモアカウント」「プロモトレンド」と3種類の広告メニューが用意されています。その中でも今回は、CMにも負 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【Twitter広告】フォロワー獲得にこれ一択！プロモアカウントの使い方</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/twitter-2617269_640.jpg" alt="twitter-2617269_640" width="640" height="426" class="aligncenter size-full wp-image-914" /></center><br />
<br />
Twitterには、「プロモツイート」「プロモアカウント」「プロモトレンド」と3種類の広告メニューが用意されています。その中でも今回は、CMにも負けないインプレッション数を誇る、「プロモトレンド」についてご紹介します。</p>
<h3>圧倒的インプレッション数！Twitterプロモトレンドとは</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/i-love-our-story.-sure-its-messy-but-its-the-story-that-got-us-here.-1-1024x1024.png" alt="i love our story. sure it&#039;s messy, but it&#039;s the story that got us here. (1)" width="1024" height="1024" class="aligncenter size-large wp-image-915" /><br />
</center><br />
<br />
プロモトレンドとは、トレンドトピックの一番上／ユーザーのタイムライン／ユーザーのプロフィールページに表示される、1日1社買い切り制の広告枠です。</p>
<p>ユーザーたちがトレンドをクリックすると、検索結果の1番上、もしくは2番目に表示されます。またさらにプロモトレンドのハッシュタグをクリックすると、一番上に指定されたツイートを表示することもできます。（一部のユーザーには表示されないことがあります。）</p>
<h3>プロモトレンドの課金体系</h3>
<p>ユーザーたちは広告内に表示される「フォローする」ボタンのクリック、もしくはアイコンやアカウント名をクリックした後に表示されるプロフィール内の「フォローする」ボタンをクリックすることで、フォローすることができます。</p>
<p>プロモトレンドは他のTwitter広告とは違い、1日1枠限定の販売、買い切り制になっています。<br />
Twitter社から認定を受けている代理店でのみ取り扱いが可能な広告メニューで、弊社でもこちらを取り扱っています。</p>
<p>サービスの特性上、プロモトレンドの配信を行う際には、事前にTwitter社へプロモトレンドの掲載希望日の空きを確認の上、申し込みを行う必要があります。</p>
<p>課金価格はリリース以降不定期に変動しています。直近では800万円～となっています。最小出稿金額が高いものの、大多数のTwitterユーザーにアプローチできるといった利点を考えると、決して高すぎる金額とは言えません。一部金額に変動が出る日程があるため、詳しい金額などについては、弊社までお問合せくださいませ。</p>
<h3>プロモトレンドができること</h3>
<p>金額から、高い印象を受けるプロモトレンドですが、大きなインプレッション数を出すことができるのも特徴です。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・配信期間：購入日の00:00~23:59までの丸1日<br />
・インプレッション数の目安：2500万imp（案件によって前後します）<br />
・配信対象：国内すべてのTwitterユーザー<br />
・表示場所：話題のトレンド、トレンドハッシュタグ内の検索結果
</div>
<p>
話題のトレンド内に表示されることで、ユーザーたちのツイートを誘発することにもつながります。</p>
<h3>プロモトレンドの配信条件</h3>
<p>プロモトレンドにはいくつかの配信条件があります。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・国単位での申し込み<br />
・セグメントの設定ができない（通常であれば性別等の設定が可能）<br />
・プロモトレンド名は原則20文字が限度（配信デバイスによって上限文字数はまばら）<br />
・句読点、記号、スペースの利用は非推奨<br />
・プロモトレンドの内容は、出稿主の商品・サービスまたはブランドに関連している必要がある
</div>
<p>
他のTwitter広告と比較して、大きく違う点には上記のようなものがあります。ユーザーごとに見え方が違うことの無いよう、入稿前に代理店・Twitter社へ確認を行うことが必要です。</p>
<h3>プロモトレンドおすすめの配信目的</h3>
<p>ブランディングの一環としてのプロモーションと相性の良いメニューです。<br />
ユーザーのうち、46％がテレビを見ながらTwitterを触ると言われています。そのため、TVCMと掛け合わせてプロモトレンドを活用する企業様も少なくありません。</p>
<p>TwitterはSNSの中でも拡散性が高いので、話題性の高くなるようなハッシュタグを、ぜひプロモトレンドとして活用してみてください。</p>
<p>プロモトレンドよりも、さらにインパクトのあるプロモーションを行いたい方は、こちらの記事もぜひご覧くださいませ。プロモトレンドがさらに発展したプラン「ファーストビュー」について説明しています。</p>
<p>参考：<a href="https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/tw-fv-trend-promo">Twitterは、TVに負けないメディアになりうる！？ファーストビューと、プロモトレンドを抑えよ！</a></p>
<h3>まとめ</h3>
<p>プロモトレンドは、1日1社しか利用できないという制約と、その表示場所が固定されているため、一度出稿すると、ユーザーの目に触れる機会が飛躍的に高まります。<br />
金額が固定のため、実施のハードルも高いですが、大きな話題性をつくりたい際などにぜひ活用してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Twitter広告】フォロワー獲得にはこれ一択！プロモアカウントの使い方</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitter-promoaccount</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitter-promoaccount#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 02:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter広告]]></category>
		<category><![CDATA[フォロワー獲得]]></category>

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		<description><![CDATA[【Twitter広告】フォロワー獲得にこれ一択！プロモアカウントの使い方 Twitterの運用で、まず最初に課題となるのが、フォロワーの獲得です。コンテンツを作ってフォロワーを増やすとなると、時間がかかるのも事実です。素 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【Twitter広告】フォロワー獲得にこれ一択！プロモアカウントの使い方</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/jamie-street-493146-unsplash-1024x768.jpg" alt="jamie-street-493146-unsplash" width="1024" height="768" class="aligncenter size-large wp-image-910" /></center><br />
<br />
Twitterの運用で、まず最初に課題となるのが、フォロワーの獲得です。コンテンツを作ってフォロワーを増やすとなると、時間がかかるのも事実です。素早くフォロワー数を増やしたい際におすすめの広告、「プロモアカウント」をご紹介します。</p>
<h3>フォロワー獲得に特化！Twitterプロモアカウントとは</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/i-love-our-story.-sure-its-messy-but-its-the-story-that-got-us-here.-1024x1024.png" alt="i love our story. sure it&#039;s messy, but it&#039;s the story that got us here." width="1024" height="1024" class="aligncenter size-large wp-image-911" /></center><br />
<br />
フォロワーの獲得に特化した広告、それがプロモアカウントです。タイムラインには、上記のような形で表示されます。</p>
<p>ユーザーたちは広告内に表示される「フォローする」ボタンのクリック、もしくはアイコンやアカウント名をクリックした後に表示されるプロフィール内の「フォローする」ボタンをクリックすることで、フォローすることができます。</p>
<p>プロモアカウントの広告は、タイムラインや、おすすめユーザー一覧の中に表示されます。<br />
タイムラインに表示される場合には、対象アカウントのヘッダー画像がクリエイティブとして使用されます。<br />
以前は任意のテキストと、指定した画像によって広告が構成されていましたが、現在は任意のテキストとヘッダー画像によって広告が構成されます。以前の仕様の名残のせいか、指定した画像を入稿することは可能ですが、タイムラインではURLに変換されてしまい、ヘッダー画像以外が表示されることはありません。</p>
<p>おすすめユーザー一覧の表示の場合、アカウント名＋アイコンのみ／アカウント名＋アイコン＋プロフィールが表示されることもあります。</p>
<h3>プロモアカウントの課金体系</h3>
<p>フォローした段階での課金となっています。<br />
ただしフォロー後に解除された場合でも、フォローしたことによる課金は取り消すことはできません。</p>
<div class="box1">
</div>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・配信地域<br />
・性別<br />
・デバイス<br />
・言語</div>
<p>
上記に加えてさらに、Twitter独自の以下のようなターゲティングを掛け合わせることができます。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・<strong>フォロワー</strong><br />（指定したアカウントのフォロワー／および似たユーザーをターゲットにできる）<br />
・<strong>類似ユーザー</strong><br />（自分のアカウントのフォロワーに似ているユーザー）<br />
・興味関心<br />（Twitter社が用意している300以上の興味関心群）<br />
・<strong>キーワード</strong><br />（指定した文言に興味がある人を対象）<br />
・<strong>イベント</strong><br />（現在はグローバルに影響がでるイベントが中心。Twitterの使い方や生活リズムが変わるような大きなイベントがいくつも用意されている）<br />
・<strong>テイラードオーディエンス</strong><br />（社内のユーザーデータを元に、配信データを作成したもの）
</div>
<p>
商材や配信目的に合うターゲットを選定しましょう。</p>
<p>またプロモアカウントでは、上記のようにターゲティングを行うことも可能ですが、行わないままでの配信も可能です。極稀に、配信地域に「国名」をしていない広告が流れてくることがあります。日本国内のユーザーを対象とする場合には、必ず国名を指定しましょう。</p>
<p></p>
<h3>プロモアカウントの配信目的</h3>
<p>アカウントを作成した直後、何かキャンペーンを打ちたい際など、フォロワー獲得のための利用がおすすめです。<br />
配信目的が絞られているプロモアカウントは、近年では何かしらのキャンペーンとセットで活用されることが増えました。この背景に、インスタントウィン（参加後すぐに当選かどうかが分かるくじのこと）という機能が、外部ツールの利用により可能になったことがあります。インスタントウィンを利用することで「対象のアカウントをフォロー＋指定のツイートをRT」という基本フォーマットを活用し、フォロワーの数を大幅に増やしやすくなりました。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>プロモアカウントは、あくまで企業のみなさまが運用するTwitterアカウントのフォロワーを増やすお手伝いができるにすぎません。フォロワーを獲得するだけでは、フォロワーは企業のツイートを見てはくれないのです。<br />
フォロワーを獲得した段階がゴール、ではなく、リプライをこまめに返す、フォロワーが興味のある情報を発信する、配信頻度を高くしすぎない、などといったフォロワーと良い関係性を構築できるような、Twitterの運用を行っていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Twitter広告】カスタム方法は多種多様！プロモツイートの使い方</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitterads-promotweet</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitterads-promotweet#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 11:38:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【Twitter広告】カスタム方法は多種多様！プロモツイートの使い方 Twitterには、「プロモツイート」「プロモアカウント」「プロモトレンド」と3種類の広告メニューが用意されています。まず最も出稿量が多く、様々な目的 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【Twitter広告】カスタム方法は多種多様！プロモツイートの使い方</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/benjamin-dada-755212-unsplash.png" alt="benjamin-dada-755212-unsplash" width="640" height="427" class="aligncenter size-full wp-image-893" /></center><br />
<br />
Twitterには、「プロモツイート」「プロモアカウント」「プロモトレンド」と3種類の広告メニューが用意されています。まず最も出稿量が多く、様々な目的で活用できる広告「プロモツイート」についてご紹介します。</p>
<h3>配信したい目的がきっと見つかる！Twitterプロモツイートとは</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/iphonexspacegrey_landscape_kako.png" alt="iphonexspacegrey_landscape_kako" width="640" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-894" /></center></p>
<p>プロモツイートとは、タイムラインに流れてくる、主にフォロー獲得以外を目的とする広告ツイートのことです。ツイートにはオーガニックの投稿と差別化するために、プロモーションのマークが入ります。リンクの有無、画像や動画、アプリの広告等、配信目的は様々です。</p>
<h3>プロモツイートの配信条件</h3>
<p>プロモツイートは以下のターゲティングを組み合わせて、配信を行うことができます。<br />
他媒体にもあるような、デモグラが以下の4種類です。</p>
<div class="box1">
</div>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・配信地域<br />
・性別<br />
・デバイス<br />
・言語</div>
<p>
上記に加えてさらに、Twitter独自の以下のようなターゲティングを掛け合わせることができます。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・<strong>フォロワー</strong><br />（指定したアカウントのフォロワー／および似たユーザーをターゲットにできる）<br />
・<strong>類似ユーザー</strong><br />（自分のアカウントのフォロワーに似ているユーザー）<br />
・興味関心<br />（Twitter社が用意している300以上の興味関心群）<br />
・<strong>キーワード</strong><br />（指定した文言に興味がある人を対象）<br />
・<strong>イベント</strong><br />（現在はグローバルに影響がでるイベントが中心。Twitterの使い方や生活リズムが変わるような大きなイベントがいくつも用意されている）<br />
・<strong>テイラードオーディエンス</strong><br />（社内のユーザーデータを元に、配信データを作成したもの）<br />
・<strong>テレビ</strong><br />（Twitter社がピックアップしているテレビ番組を見ている、話題にしているユーザー）</div>
<p>
商材や配信目的に合うターゲットを選定しましょう。</p>
<h3>プロモツイートの配信目的と課金地点</h3>
<p>プロモツイートには以下7種類の広告配信目的があります。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
<strong>・ウェブサイトのクリックまたはコンバージョン<br />
・ツイートのエンゲージメント<br />
・アプリのインストール数<br />
・アプリの起動回数<br />
・プロモビデオ再生数動画再生<br />
・インストリーム動画再生数<br />
・ブランド認知度の向上<br /></strong></div>
<p>
さらに上記の配信目的に対応した課金地点はそれぞれ以下のようになっています。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/09/56b8a7080f97772f0c80c7f2177b8ff5.jpg" alt="これ！" width="640" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-907" /></center><br />
<br />
赤枠で囲っている「アプリのインストール数」と「プロモビデオ再生数」そして「インストリーム動画再生数」では、それぞれ課金地点を選ぶ必要があります。それぞれ一概にどちらで配信すると効果が良いといったことがないため、可能であれば2つの課金方法をそれぞれ試してみてください。</p>
<p>青枠で囲っている「エンゲージメント」と「動画再生」の課金地点についても定義を確認しましょう。</p>
<p>まずTwitterにおけるエンゲージメントとは、リンククリック／クリック（画像のタップ、ツイートのタップ）／リツイート／返信／いいね／投票／ハッシュタグクリックを指しています。エンゲージメントと一口に言っても、さまざまなユーザーの動きが含まれています。</p>
<p>次に、動画再生を目的にした際の課金地点の定義は以下の通りです。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;">
・<strong>動画再生の場合</strong><br />
動画再生数は、動画の50%以上が画面に表示された状態で2秒経過した場合か、利用者が動画の拡大表示またはミュート解除のクリック操作を行った場合にカウントされます。</p>
<p>・<strong>3秒／100%表示再生数の場合</strong><br />
動画全体が画面に表示された状態で動画視聴が3秒経過した場合か、利用者が動画の拡大表示またはミュート解除を行った場合にカウントされます。
</div>
<p>
それぞれTwitterでのみ適用される定義のため、わかりづらいかもしれませんが、運用の前に分かりづらい文言とその定義はしっかり確認しておきましょう。</p>
<p></p>
<h3>まとめ</h3>
<p>Twitter上でモノが売れるのか、課金する人間がいるのか、という質問をよくいただきますが、Twitterからも様々な商材が売れています。「アプリのインストール数」、「ウェブサイトのクリックまたはコンバージョン目的」の両方においてCPAだけでなく、ROAS（広告費用対効果）の効果が良いクライアント様も多く、大きくご予算を伸ばすことができたクライアント様も多くいらっしゃいます。</p>
<p>広告の配信目的に応じて大幅にカスタマイズが可能なプロモツイートは、効果測定も詳細に行うことが可能です。広告の利用目的に応じて、適切なものを選んで使用してください！</p>
<p>弊社では、広告配信の設計・クリエイティブの作成、SNS広告利用の際の企画立案から広告の配信まで一括して承っています。何か気になるメニューがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【キャンバス広告】タイムラインではどう見える？6種類の表示方法と対応サイズ【Facebook／Instagram】</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canvas-6typesonfeed</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 11:30:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【キャンバス広告】タイムラインではどう見える？6種類の表示方法と対応サイズ【Facebook／Instagram】 フルスクリーンの動画や静止画に対応したクリエイティブと、ページ読み込みの速さから、ユーザーにとって没入感 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【キャンバス広告】タイムラインではどう見える？6種類の表示方法と対応サイズ【Facebook／Instagram】</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/StockSnap_QOJ1SUSGD3-1024x677.jpg" alt="A laptop with a red screen" width="1024" height="677" class="aligncenter size-large wp-image-861" /></center><br />
<br />
フルスクリーンの動画や静止画に対応したクリエイティブと、ページ読み込みの速さから、ユーザーにとって没入感の高いコンテンツの提供が可能なキャンバス広告。<br />
以下2本の記事に続くキャンバスシリーズ3本目の本記事では、キャンバス広告が、ユーザーのタイムラインにどのような形式で出てくるのかを説明していきます。</p>
<p><a href="https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canavs-fullscreen-sp-about">【キャンバス広告】キャンバス広告によって簡易化する、スマホのフルスクリーン訴求に大注目！【Facebook／Instagram】</a><br />
<a href="https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canvas-howtoset">【キャンバス広告】広告配信量と広告素材によって使い分けよ！3つのルートと設定方法【Facebook／Instagram】</a></p>
<p></p>
<h3>タイムラインにおける6種類の表示方法</h3>
<p>通常Facebook／Instagramで提供されている、配信フォーマットのうち、キャンバス広告は次の6種類の形式に対応しています。</p>
<h4>【Facebook】</h4>
<p>①1枚画像<br />
②単体動画<br />
③カルーセル<br />
④コレクション</p>
<h4>【Instagram】</h4>
<p>⑤フィード<br />
⑥ストーリーズ</p>
<p>それぞれの特徴、クリエイティブのサイズなどをそれぞれ解説していきます。</p>
<h3>①Facebook 1枚画像</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_singelefbimage-JP.png" alt="canvas_singelefbimage-JP" width="800" height="778" class="aligncenter size-full wp-image-862" /></center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>最も広く使われているのが、Facebook内の1枚画像です。シンプルな構成で、広告を運用する際のA／Bテストを明確に行えるため、要素を絞ってテストを行う際には1枚画像を活用することをおすすめします。<br />
利用できるクリエイティブの規格は以下の通りです。</p>
<p>画像：16：9のアスペクト比（1920×628）<br />
見出し：25文字以内</p>
<h3>②Facebook 単体動画</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_video-JP.png" alt="canvas_video-JP" width="800" height="778" class="aligncenter size-full wp-image-863" /></center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>動画でキャンバス広告を用いる場合の特徴は、静止画と比較していろいろなサイズで利用可能な点です。フィードの中で注意を引くためには、正方形もしくは縦長がおすすめです。</p>
<p>広告配信の目的にビデオビュー（ビデオの再生目的）を選択するとした場合、広告においてキャンバス広告をクリックし数秒間キャンバスを読み込んでいるときに、画面上部で動画が流れ続けます。キャンバスを作成する場合は、一番上に来るコンポーネントとしてこの動画を使うことをおすすめします。</p>
<p>利用できるクリエイティブの規格は以下の通りです。</p>
<p>動画：16：9（1920×628）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;       1：1（1080×1080）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;    4：5（1080×1280）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;    2：3（1080×1440）</p>
<p>見出し：25文字以内</p>
<h3>③Facebook カルーセル</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_carousel-JP.png" alt="canvas_carousel-JP" width="640" height="622" class="aligncenter size-full wp-image-872" /></center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>仮に弊社が、自社の紹介の広告を打つとしましょう。弊社では広告代理事業以外にも複数の事業があるため、カルーセルを活用すれば、1枚ごとに「広告代理事業」「越境EC事業」「Search Ads事業」「SNSアカウントの代理運用」「メディア事業」といった形で複数の訴求ポイントを盛り込むことができます。<br />
1枚の静止画でこれらの訴求をすべて行ってしまうと、画像内の訴求が多すぎて、うまくユーザーたちに訴求内容を伝えることができなくなってしまいます。複数の訴求軸がある際には、ぜひカルーセルを活用してみてください。</p>
<p>利用できるクリエイティブの規格は以下の通りです。</p>
<p>静止画：1200×628（16：9）<br />
動画：1080×1080（1：1）</p>
<p>見出し：80文字以内</p>
<h3>④Facebook コレクション</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_collection-JP.png" alt="canvas_collection-JP" width="640" height="622" class="aligncenter size-full wp-image-873" /></center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>一般的にコレクション広告と呼ばれる表示形式です。複数ある表示形式の中でも、コレクション広告の効果が最も高いといわれています。弊社で実施したコレクション広告もCTR、CVRがそれぞれ高くなりやすく、CVを効率よく獲得できる傾向にあります。<br />
またビジュアルの情報量が多いため、もっともユーザーを引き付ける力も持っています。</p>
<p>コレクションのフォーマットは、2つの要素から成り立っています。<br />
①静止画もしくは動画が1つ<br />
②キャンバス広告もしくは、プロダクトセットに含まれる4つの画像</p>
<p>
メインである①として利用できるクリエイティブのサイズは、それぞれ以下の通りです。</p>
<p>画像：1200×628 （16：9）<br />
動画：16：9（1920×628）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;1：1（1080×1080）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;4：5（1080×1280）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;2：3（1080×1440）</p>
<p>②で利用できるクリエイティブは以下のみです。</p>
<p>画像：600×600（1：1）</p>
<p></p>
<h3>⑤Instagramフィード</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_igfeed-JP1.png" alt="canvas_igfeed-JP" width="628" height="611" class="aligncenter size-full wp-image-878" /><br />
</center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>キャンバス広告の中では最も新しい表示形式です。Instagramは多くの人とつながることができ、人々の愛するブランドではありますが、キャンバス広告を使うことでより一層没入感の高い体験を提供できるようになります。</p>
<p>Instagramフィードの場合、画像／動画を問わず、サイズの規格は同じです。</p>
<p>画像／動画：16：9（1920×628）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 1：1（1080×1080）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&ensp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 4：5（1080×1280）<br />
見出し：25文字以下</p>
<p></p>
<h3>⑥Instagram ストーリーズ</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_stories-JP.png" alt="canvas_stories-JP" width="800" height="778" class="aligncenter size-full wp-image-875" /></center><br />
出典：<a href="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t39.2365-6/23423186_387376631684049_8847201908964720640_n.pdf?_nc_cat=0&#038;oh=4dd7da9b9f4942f3c3cb6ebb865c30cc&#038;oe=5BED4AF0">Canvas</a>　</p>
<p>Instagramストーリーズ広告は、フォロワーのストーリーズの中に紛れ込んで配信されます。上に向かってスワイプすることで、リンク先が表示されます。キャンバスではなく、従来のような外部リンクへ飛ばす形だと、リンク先の表示までに8秒ほどかかっていましたが、キャンバスを使うことで2秒以下まで読み込み時間を下げることができます。</p>
<p>推奨されるクリエイティブのサイズは以下の通りですが、違うサイズを入稿した場合、自動的にこのサイズに合うように、クリエイティブが切り抜かれます。</p>
<p>サイズ：1920×1080（9：16）</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>タイムラインにおけるキャンバス広告の表示方法は様々ですが、可能であればコレクション広告を利用することをおすすめします。設定クリエイティブの枚数は多いですが、広告効果も好調な傾向にあるからです。</p>
<p>各フォーマット、対応しているクリエイティブサイズの種類が多いため、戸惑うことも多々あるかと思いますが、クリエイティブを作成する際には、広告を出したい配信面をまず確認の上、どのサイズで作るべきなのか検討してみてください。</p>
<p>使用用途にあうフォーマットを利用して、ユーザーへ商材の魅力を伝えていきましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【キャンバス広告】広告配信量と広告素材によって使い分けよ！3つのルートと設定方法【Facebook／Instagram】</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canvas-howtoset</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canvas-howtoset#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 12:23:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【キャンバス広告】広告配信量と広告素材によって使い分けよ！3つのルートと設定方法【Facebook／Instagram】 フルスクリーンの動画や静止画に対応したクリエイティブと、ページ読み込みの速さから、ユーザーにとって [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【キャンバス広告】広告配信量と広告素材によって使い分けよ！3つのルートと設定方法【Facebook／Instagram】</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/accounting-alone-analysis-938963.png" alt="accounting-alone-analysis-938963" width="640" height="443" class="aligncenter size-full wp-image-837" /></center><br />
</p>
<p>フルスクリーンの動画や静止画に対応したクリエイティブと、ページ読み込みの速さから、ユーザーにとって没入感の高いコンテンツの提供が可能なキャンバス広告。今回はこのキャンバス広告にアクセスするための3つのルートと、設定方法について解説していきます。<br />
キャンバス広告の概要は、過去記事「<a href="https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canavs-fullscreen-sp-about">【キャンバス広告】キャンバス広告によって簡易化する、スマホのフルスクリーン訴求に大注目！【Facebook／Instagram】</a>」にてご確認ください。</p>
<h3>キャンバス広告作成までの3つのルート</h3>
<h4>①クリエイティブハブ</h4>
<p>「<a href="https://www.facebook.com/ads/creativehub/home/">クリエイティブハブ</a>」は、Facebook／Instagramの広告配信のモックアップ（イメージサンプルを作成できるツールです。現在はモックアップを作成後、そのまま配信することが可能です。</p>
<h4>②Facebookページ</h4>
<p>通常情報を発信したり、広告を配信したりする際の大元の「Facebookページ」内からも、キャンバス広告の作成が可能になっています。</p>
<h4>③広告マネージャー</h4>
<p>3つ目は、広告作成用の機能である「広告マネージャー」です。キャンバス広告は、一部広告目的にはまだ対応していません。広告作成の際、目的として「トラフィック」もしくは「コンバージョン」などを選んだ場合、広告フォーマットとしてキャンバス広告が選べるようになり、テンプレートの利用もしくは、キャンバス作成ツールが立ち上がります。</p>
<p>この3種類の作成方法のうち、実際のどれを使うかについては、キャンバス広告を使う「量」や、手元にあるクリエイティブの「素材の準備状況」によるため、以下の解説を読んだ上で判断していただければと思います。<br />
</p>
<h3>【方法1】クリエイティブハブを活用するルート</h3>
<p>以下URLがクリエイティブハブのリンクです。<br />
<a href="https://www.facebook.com/ads/creativehub/">https://www.facebook.com/ads/creativehub/</a><br />
<br />
では手順を確認してみましょう。</p>
<p>
<center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-ch1.png" alt="canvas-setting-ch1" width="640" height="115" class="aligncenter size-full wp-image-838" /></center><br />
<br />
①クリエイティブハブ右上の「モックアップを作成」をクリック。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-ch2.png" alt="canvas-setting-ch2" width="640" height="196" class="aligncenter size-full wp-image-839" /></center><br />
②出てきた選択肢の中からキャンバスを選択。</p>
<p>クリック後出てくるポップアップから、キャンバスの作成が可能になります。<br />
<strong>初めてキャンバスを作るとき、クリエイティブがそろっていないとき、配信広告本数が少ない際</strong>におすすめです。</p>
<p></p>
<h3>【方法2】Facebookページを活用するルート</h3>
<p>任意のFacebookページを起点に、以下の手順でキャンバスにアクセスすることができます。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-ch2.png" alt="canvas-setting-ch2" width="640" height="196" class="aligncenter size-full wp-image-839" /></center><br />
①管理するFacebookページ上部の投稿ツールをクリック。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-fbpage2.png" alt="canvas-setting-fbpage2" width="640" height="571" class="aligncenter size-full wp-image-842" /></center><br />
<br />
②左部分のサイドバーから、キャンバスを選んでクリックしてください。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-fbpage3.png" alt="canvas-setting-fbpage3" width="820" height="275" class="aligncenter size-full wp-image-843" /></center><br />
<br />
③キャンバスの作成画面に遷移します。<br />
右上の【+作成】のボタンをクリックすると、キャンバスページの作成画面に進みます。</p>
<p>普段からFacebookページを活発に利用される方には、こちらがおすすめです。<strong>一覧で複数のキャンバスを管理できるため、すでに存在するキャンバスを複製する際、キャンバス名と内容を確認しながらキャンバスの作成を進める必要がある際</strong>に利用するのがよいでしょう。</p>
<h3>【方法3】広告マネージャーを活用するルート</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-am11.png" alt="canvas-setting-am1" width="640" height="96" class="aligncenter size-full wp-image-845" /></center><br />
①広告マネージャーを開き、キャンペーンのレイヤーで「作成する」をクリック。</p>
<p>
<center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-am31.png" alt="canvas-setting-am3" width="640" height="552" class="aligncenter size-full wp-image-847" /></center><br />
<br />②新規キャンペーンを作成する際に、「トラフィック」「コンバージョン」のようなキャンバスに対応している広告の目的を選択。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-am4.png" alt="canvas-setting-am4" width="640" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-848" /></center><br />
<br />
③「広告」を開いて、フルスクリーンエクスペリエンス部分より、<strong>フルスクリーンキャンバスの追加</strong></strong>にチェックを入れます。</p>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-setting-am51.png" alt="canvas-setting-am5" width="640" height="523" class="aligncenter size-full wp-image-850" /></center><br />
<br />
④上記③と同じ画面から、キャンバスのテンプレート（新規顧客獲得／ビジネスをアピール／製品の販売）、もしくはカスタムキャンバスを選択できるようになります。方法１と方法２のときは、キャンバス作成のための別ページもしくはポップアップが表示されていましたが、方法３では同じページに表示されます。</p>
<p>例えば、たくさんの広告を入稿する際に、1つのキャンバスを使いまわす場合と、広告ごとに異なるキャンバスを利用する場合があるかと思います。<strong>広告ごとに異なるキャンバスを使うときには、前述のFacebookページでキャンバスをまとめて作成した上で、広告マネージャーで作成済みのキャンバスを選ぶだけ、といった状態を作っておくと、入稿作業がスムーズになる</strong>でしょう。</p>
<p>ここまでが、キャンバス広告の設定フローのための3種類のルートです。<br />
それぞれ特徴はありますが、広告運用の際におすすめなのは、<strong>②のFacebookページでキャンバスを作成、③の広告マネージャーで入稿を行うやり方</strong>です。広告間のテストが多く、キャンバス広告の入稿本数が多い場合、最も素早く入稿が行えます。</p>
<h3>キャンバス広告の設定フローとコンポーネント</h3>
<p>キャンバス広告は、先ほど説明した3種類のルートのうちどれを選んでも、2パターンの設定方法から選択することができます。<br />
コンポーネント（要素）を自由に組み合わせて設定するパターンと、Facebook／Instagram側で準備されているフォーマットを利用するパターンの2パターンです。フォーマットはありますが、自社の訴求内容に合わせて、自分たちでキャンバスを自由に設定するのがおすすめです。自由といっても、用意されているコンポーネントを組み合わせることが基本動作になるため、特に難しい点はありません。訴求にぴったりなキャンバスをカスタマイズしていきましょう！</p>
<p>キャンバスにおいて使用可能なコンポーネントは上記の6つ【ボタン】【カルーセル】【写真】【テキスト】【動画】【ヘッダー】です。<br />
実際に使用する場合どういった形式になるのか、以下にて具体例を用いて説明していきます。</p>
<h3>自由に組み合わせて設定する場合</h3>
<h4>例：弊社のコーポレートサイト</h4>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-pre.png" alt="canvas-pre" width="470" height="570" class="aligncenter size-full wp-image-851" /></center><br />
<br />
左の弊社のウェブサイトを例に、実際にキャンバス化する場合のコンポーネントを右部分にて考えてみました。今回はテキストとカルーセルのコンポーネントを使っていないのですが、キャンバスの利用によって、かなり近い形式でフォーマットに落とし込むことができます。</p>
<p>キャンバス広告の大きな特徴は、画像／動画の自由度が高い点です。そのため、例えばフォントにこだわりがある場合など、テキストを画像化して掲載することもできます。</p>
<p>キャンバス内で使用する画像／動画は、スマートフォンの縦のサイズである1920pxに沿っていれば、横幅が大きくても入稿が可能です。横幅の大きなクリエイティブを画面に表示している状態でスマートフォンを動かすと、連動して画面も動きます。さらに画像、動画を実際にタップやスワイプすることで、これらを動かすことも可能です。</p>
<h4>フォーマットを利用した場合</h4>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-format.png" alt="canvas-format" width="640" height="562" class="aligncenter size-full wp-image-852" /></center><br />
<br />
フォーマットは、目的に応じて次の3種類が用意されています。<br />
もし自分でコンポーネントを組み合わせない場合は、以下のフォーマットにのっとって入稿を行ってください。</p>
<h4>A.・新規カスタマー獲得</h4>
<p>→顧客情報の獲得</p>
<h4>Bビジネスをアピール</h4>
<p>→ブランディング向け</p>
<h4>C.製品の販売</h4>
<p>→モバイル内での購入誘導</p>
<p>フォーマットは訴求をする際に必須な要素だけに絞られています。ウェブページとは別に、キャンバス広告用のページを作成したいが、どうやって作ればいいかわからない、などといった際にはフォーマットを利用してみるとよいでしょう。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>キャンバス作成の際に、1つ気を付けなければならないことがあります。一度作成すると、そのキャンバス内のURLの変更やクリエイティブの変更、誤字脱字の修正などができなくなる点です。<br />
最後に完成版として確定させる前の確認は、怠らないようにしましょう。</p>
<p>ですが、実際にキャンバス広告の運用を検討する際、効果検証のために、広告ごとにURLを変えたいといったこともあるかと思います。その場合は、1つおおもととなるキャンバスを作成した後、おおもとのキャンバスをコピー、URLをそれぞれ修正するとよいでしょう。<br />
Facbeookから提供されているAPIを利用する場合は、システム化も可能です。弊社ではキャンバス広告ごとにユニークなURLを設定して配信結果の比較を行う必要があるときには、このシステムを導入して運用を行っています。</p>
<p>3種類も作成方法があるとどれを使えばいいか分からない、という方もいらっしゃるかと思います。そんなときは、通常の運用フローや、クリエイティブの準備状況に応じて、もっとも利用しやすい方法を選んでください。<br />
ユーザーにとっても、出稿者にとってもメリットたくさんのキャンバス広告、ぜひ導入してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【キャンバス広告】キャンバス広告によって簡易化する、スマホのフルスクリーン訴求に大注目！【Facebook／Instagram】</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canavs-fullscreen-sp-about</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/fb-ig-canavs-fullscreen-sp-about#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 12:31:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【キャンバス広告】キャンバス広告によって簡易化する、スマホのフルスクリーン訴求に大注目！【Facebook／Instagram】 今回ご紹介する、Facebook／Instagramにおけるキャンバス広告は、スマートフォ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>【キャンバス広告】キャンバス広告によって簡易化する、スマホのフルスクリーン訴求に大注目！【Facebook／Instagram】</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas-0824.png" alt="canvas-0824" width="470" height="313" class="aligncenter size-full wp-image-804" /></center><br />
<br />
今回ご紹介する、Facebook／Instagramにおけるキャンバス広告は、スマートフォンのフルスクリーンを用いた訴求を、これまでより簡単に行えるフォーマットです。</p>
<p>従来、スマートフォンにおいてフルスクリーンのクリエイティブを用いる場合は、動画・画像素材と他フォーマットとの互換性が低いことから、導入が難しい印象を持たれがちでした。ですがキャンバス広告は、単純な設定で簡単に導入することができます。また、コンバージョン広告の効果改善も期待できるため、購入目的や登録目的などといったCPAを目標に運用をされる案件では、ぜひ取り入れていただきたい機能の1つです。</p>
<h3>キャンバス広告とは</h3>
<p>これまでユーザーが広告をクリックした後、遷移先リンクの読み込みが遅かったり、モバイルに最適化されていなかったりすることが多々あり、ユーザーのイライラを引き起こしていました。ページの読み込みの遅さが、クリックされた広告からの離脱理由に繋がっていることも分かっています。</p>
<p>この問題の解決のために導入されたのが「キャンバス広告」です。Facebook／Instagramの中でウェブページを組み立てるため、Facebook／Instagramのシステム内でページを完結することができます。これが読み込み速度の改善に繋がっているのです。</p>
<h3>タイムラインにおけるキャンバス広告の見え方</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas11.png" alt="canvas1" width="640" height="350" class="aligncenter size-full wp-image-820" /></center><br />
<br />
タイムラインやストーリーズ上でのキャンバス広告は、クリエイティブのみ表示されます。通常の投稿と異なるのは、上図左の赤丸部分のように、キャンバス広告の場合はクリエイティブと見出し部分の間に上向きの矢印が表示され、リンク先への展開が示されていることです。矢印と同時に、4秒間だけ「タップして開く」の文言が出てくることで、ユーザーのクリックをさらに誘発します。</p>
<p>これまでは別途リンク先を用いることで、ウェブページへ遷移するしかありませんでした。ですがキャンバス広告により、Facebook／Instagramのそれぞれに存在している、静止画・動画、カルーセルやテキスト、CTAボタン（リンク先遷移ボタン）そしてヘッダーを組み合わせることで、LPやウェブサイトの再現と、フルスクリーン訴求が可能になりました。</p>
<h3>キャンバス広告は、各要素の組み合わせで出来ている</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/canvas_anatomy-08241.png" alt="canvas_anatomy-0824" width="640" height="840" class="aligncenter size-full wp-image-818" /></center><br />
<br />
上記のようないくつかの要素をつなぐことで1枚のキャンバスページが作成できます。テキスト、画像などといった要素は、キャンバス内で複数回使用でき、それぞれ別のテキストや画像を設定することも可能です。</p>
<p>画像、ビデオ（クリエイティブ）の要素では、フルスクリーンのクリエイティブの利用も可能です。縦のサイズをスマートフォンの画面のサイズに合わせて、画面をめいっぱい使った訴求を行うことで、ユーザーたちはその世界観に夢中になります。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>同じウェブページの構成であっても、キャンバス広告に落とし込むことで、最大10倍ほど早く読み込まれます。この結果ユーザーは、読み込みの待ち時間というストレスを感じづらくなることや、また、フルスクリーンで画像や動画が見られることによりスマートフォン上で、没入感のある体験をすることができます。</p>
<p>さらに広告配信においても、Facebookの広告配信ロジック内に遷移先ページのダウンロード時間が指標として組み込まれているため、キャンバス機能の利用はアドバンテージとなります。</p>
<p>ユーザーにキャンバス内で夢中になってもらうために、もし表示サイズの大きな動画などがある場合は、ぜひ入稿することをおすすめします。画面を占有するクリエイティブで、ユーザーに対して製品やサービスを印象付けましょう。<br />
弊社でも実際に、運用させていただいている広告の多くがキャンバス広告を導入しており、効果も良好な傾向にあります。<br />
広告出稿側も、その広告を見るユーザーたちにも利点のあるキャンバス広告をぜひ活用してみてください。</p>
<p>
本記事は一部、<a href="https://www.facebook.com/business/help/1194534547226732?helpref=page_content">Facebook社によって提供されているレファレンス</a>を参考に作成しています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitterは、TVに負けないメディアになりうる！？ファーストビューと、プロモトレンドを抑えよ！</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/tw-fv-trend-promo</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/tw-fv-trend-promo#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 12:26:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.cocolable.co.jp/adlab/?p=790</guid>
		<description><![CDATA[Twitterは、TVに負けないメディアになりうる！？ファーストビューと、プロモトレンドを抑えよ！ TwitterのMAU（Monthly Active User／月間アクティブユーザー数）は4500万人を超え、日本人の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Twitterは、TVに負けないメディアになりうる！？ファーストビューと、プロモトレンドを抑えよ！</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/tw-top.png" alt="tw-top" width="470" height="246" class="aligncenter size-full wp-image-791" /></center></p>
<p>TwitterのMAU（Monthly Active User／月間アクティブユーザー数）は4500万人を超え、日本人の5人に2人が利用しているアプリとなりました。利用ユーザーが若いという印象を持たれがちなTwitterですが、Twitter社の公開資料によるとユーザーの平均年齢は34歳と、若年層ばかりではないことがうかがえます。</p>
<p>今やTwitterは消費者に対して、大きなリーチが見込める場となっています。今回は通常提供されているクリックやインプレッション、インストールなどによる課金体系ではなく、パッケージとして提供されている広告メニュー「ファーストビュー」と「プロモトレンド」についてご紹介します。</p>
<h3>「ファーストビュー」と「プロモトレンド」とは</h3>
<h4>ファーストビュー＝テレビCM</h4>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/trnd1.png" alt="trnd" width="640" height="523" class="aligncenter size-full wp-image-827" /></center></p>
<p>ファーストビュー広告とは、ユーザーがその日最初にTwitterにアクセスした際、タイムラインのトップに表示される動画広告のことです。ツイートを見ようとするタイミングで、動画が必ず目に入るという点で、Twitter上のCMといえるでしょう。ファーストビューは1日1社限定の商品となっています。ユーザーにとって、その日初めてTwitterにアクセスした際に目にする広告であるため、印象深く、動画の形でより適切にメッセージを伝えることができます。</p>
<p>作りこむ動画は、商材であれば利用シチュエーションや推したいポイント、ゲームであれば独自性やキャラクターの特徴などが明確なものとの相性がいいと言えます。<br />
テレビCMと連動させて活用し、そのCM内で説明音声を用意している場合は、Twitterに掲載する動画には文字テロップを入れることをおすすめします。これはモバイルを使用するユーザーが音を出さないまま視聴することが多いためです。</p>
<h4>プロモトレンド＝ハッシュタグの固定機能</h4>
<p>
<center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/FVtwtrnd1.png" alt="FVtwtrnd" width="640" height="1244" class="aligncenter size-full wp-image-825" /></center><br />
<br />
プロモトレンドとは、その時人気のトピックが表示されるトレンドトピック欄に、指定したハッシュタグを意図的に固定できる機能のことです。トレンドトピックの一番上、ユーザーのタイムライン上部に指定したハッシュタグが表示されます。<br />
ハッシュタグとの接点を増やすことで、マスメディアではアプローチすることが難しかった、話題性を作るための導線を引くことができます。<br />
指定したハッシュタグは、終日トレンドトピック内に表示されるため、その日のユーザーたちのつぶやきにリーチしやすくなり、オーガニックのやりとりを増やすことが期待できます。ユーザー同士のやりとりや、話題作り、キャンペーンの盛り上げ施策（演出）の一環として、活用すると良いでしょう。</p>
<p>通常、トレンドトピック内にあるハッシュタグは、検索結果上部にある任意のツイートの固定が可能なため、すぐにツイートすることができます（トレンドトピックの中でも「#」がついているトピックのみ）。<br />
プロモトレンドも同様で、1クリックでツイート画面に遷移するため、訴求したいツイートを簡単にツイートしてもらうことができます。商材・サービスについて何か呟いてほしい、それによって拡散させたい際の利用がおすすめです。<br />
（基本的には終日同じトレンドを出稿することが推奨されていますが、途中でトレンドの内容を変更することも可能です）</p>
<p>ファーストビュー、プロモトレンド枠を購入する際には、Twitter社から認定を受けている広告代理店、もしくはTwitter社の営業担当を経由する必要があります。弊社も本メニューを取り扱うことができる代理店の1つです。</p>
<h3>期待できる効果について</h3>
<p>2016年のファーストビューのリリースに伴い、Twitter社は以下のようなデータを公開しています。</p>
<h4>アクセス後、最初の30秒のユーザーの心理</h4>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/tw-data1.png" alt="tw-data" width="640" height="335" class="aligncenter size-full wp-image-826" /></center><br />
<br />
上記の調査によると、Twitterにアクセスした直後30秒間に見たコンテンツは、記憶に残るばかりではなく、ユーザーの感情に響きやすいことが分かっています。</p>
<h4>説得力のあるメッセージの訴求</h4>
<p>ファーストビューは多くの業界業態の企業に活用され、幅広い利用者に説得力のあるメッセージを届けていることも分かっています。ファーストビューは平均で、想起率を141％、キャンペーン認知を58％、メッセージとの関連性を29％、ブランド認知を18％、そして購買意向を13％上昇させます。（Twitter社2018年Q1媒体資料より抜粋）</p>
<p>プロモトレンドについても以下のような調査が出ています。</p>
<h4>プロモトレンド接触以降のユーザーの動き</h4>
<p>プロモトレンド実施前と比較して<br />
・ブランドにまつわる会話の増加 <strong>22%</strong><br />
・ポジティブな発言の増加 <strong>30%</strong><br />
・リツイート数の増加 <strong>32％</strong><br />
（Study: The value of Promoted Trends Sept 2013）<br />
上記のデータを見て分かるように、プロモトレンドを活用することで実施後の期間も含めて話題性を創出することができます。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>ファーストビュー広告の場合、テレビCMや街中広告、通常のTwitter広告などと組み合わせて出稿を行うことで、ユーザーとの接点を増やし、よりサービスを印象づけることが可能です。Twitterの利用シチュエーションとして、実に46%のユーザーがテレビを見ながら使っているという点にも注目する必要があります。CMとの組み合わせでより効率的なユーザー獲得が期待できます。</p>
<p>さらにプロモトレンドと組み合わせて実施することで、ユーザーのツイートの増加に寄与するほか、ユーザー同士が、他の人がつぶやいたツイートに対してアクセスしやすくなります。これによって、口コミの広がりが期待できる他、企業側から発信した情報以上の内容が、ユーザーの手によって拡散されやすくなるのもプロモトレンドの強みです。</p>
<p>話題性の高いアップデートや、新サービスのリリースなどに合わせて利用することで、Twitter上での注目度を伸ばしていく活用方法がおすすめです。</p>
<p>本記事は一部以下リンクを参考としています。<br />
<a href="https://blog.twitter.com/marketing/ja_jp/topics/product-news/2017/first-view-anniversary.html">https://blog.twitter.com/marketing/ja_jp/topics/product-news/2017/first-view-anniversary.html</a></p>
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		<item>
		<title>CPA運用のその先へ！Facebook広告は「バリュー最適化」で簡単にROASも最適化できる！</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/cpa-value-optimize-roas</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Aug 2018 12:37:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[CPA運用のその先へ！Facebook広告は「バリュー最適化」で簡単にROASも最適化できる！ これまでFacebook／Instagram広告の運用における最適化には、コンバージョン（CV）最適化というものがありました [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>CPA運用のその先へ！Facebook広告は「バリュー最適化」で簡単にROASも最適化できる！</h3>
<p><center><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/filter-407151_640.jpg" alt="filter-407151_640" width="640" height="426" class="aligncenter size-full wp-image-822" /></center><br />
<br />
これまでFacebook／Instagram広告の運用における最適化には、コンバージョン（CV）最適化というものがありました。広告配信において、任意で設定したFacebookのCV地点に沿って最適化がかかり、効果を最大化させるといったものです。</p>
<p>今回Facebookが新しくリリースした「バリュー最適化」は一定期間内において、CVにとどまらず、ROAS、つまり費用対効果の最適化を実現させるものです。さらなる広告運用の効率化が期待できる「バリュー最適化」について解説していきます。</p>
<h3>バリュー最適化でできること</h3>
<p>ダイレクトレスポンス型／課金型アプリなどの運用型広告の実施においては、CPAを目的とした運用が用いられがちです。ですがデータの取り扱い環境を整えることができれば、ROAS最適化に取り組みたい広告出稿者様も多いのではないかと思います。そんなみなさまにご検討いただきたいのが、バリュー最適化です。</p>
<p>バリュー最適化における「バリュー」とは、1日または1週間（設定したコンバージョンウィンドウに依存します）以内に発生した購入イベントに対する1人あたりの収益を意味しています。長期ではなく、設定されたコンバージョンウィンドウ期間内において、ROASに応じた最適化が行われます。</p>
<p>バリュー最適化の利用によって短期間内ではありますが、ROASの最適化が見込めます。長期間におけるROASの最適化を行いたい場合は、自社でデータ分析環境を整える必要はあるものの、コンバージョン最適化とバリュー最適化のどちらが優れているかといったことを分析することでその結果が明らかにすることができます。</p>
<h3>5つの利用条件</h3>
<p>バリュー最適化の利用にあたり以下の5つの条件があります。これらすべてを満たすことで、バリュー最適化の利用が可能になります。</p>
<p>1.バリューに最適化する広告セットがコンバージョンキャンペーンに含まれている<br />
2.Facebookピクセルが実装している<br />
3.購入の標準イベントがピクセルに含まれており、<span style="color: #ff0000;">値と通貨パラメーター</span>を返している<br />
4.広告セットのインプレッション数に期間的な偏りがなく、常に一定量の配信がある<br />
（目安：広告セットあたり、1週間に50件以上のCV）<br />
5.<span style="color: #ff0000;">1日を通じて広告セットからFacebookに送られる値にばらつきがある</span><br />
（$10相当の商品を購入する人と、$50相当の商品を購入する人がいるなど）</p>
<p>利用条件において、特に注目するべきなのが、赤字の2点です。</p>
<p>値と通貨パラメーターについては、おそらく設定されていない方もいるのではないかと思います。データ量が十分でない場合、ROASの最適化がかかりづらくなるため、早いうちに設定する必要があります。</p>
<p>また「1日を通じて広告セットからFacebookに送られる値にばらつきがある」という点にも注目しましょう。単品通販や、課金金額が一定のアプリなどでは、本機能を使うことができません。β機能として導入されている段階では、10種類以上の課金金額の組み合わせが必要でした。今後変更の可能性も考えられるため、自社の管理画面にバリュー最適化のメニューが表示されるかどうか、確認してみましょう。</p>
<h3>バリュー最適化機能、リリーススケジュール</h3>
<p><center><img class="aligncenter size-medium wp-image-784" src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/926ebae581c219acdc871dce499249da-300x156.png" alt="スクリーンショット 2018-08-13 21.32.23" width="300" height="156" /></center></p>
<p>2018年7月24日より、現在順次リリースされており、9月中に100％のリリースが見込まれています。</p>
<p>いつ自分のアカウントに本機能が付与されるかは、明示されていないため、こまめな確認が必要です。付与が完了すると、広告セット内の「最適化と配信」内に「価値」という選択肢がでてきます。</p>
<p>また本機能が適用される広告配信目的は、「アプリのインストール、コンバージョン、カタログからの販売」の3種類です。これら以外のリード獲得、インプレッションなどを目的としている広告では、本機能の使用できません。</p>
<p>運用の効率化が見込めるため、ぜひ活用してみてください。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>CV獲得を目的とした広告運用の場合、CPAを重視して運用をすることが多いかと思います。ですが、長く、商品やサービスを購入してくださるお客様との関係値を築くことを重視したROAS型の運用を行うことこそが、本来の広告における理想ではないでしょうか。</p>
<p>バリュー最適化機能を利用していても、安定してROASの効果が高いということはなかなかありません。従来のコンバージョン最適化と組み合わせながら利用することで、もっとも効率的な広告運用を実現することができるでしょう。</p>
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		<title>【Twitter】これであなたも市場の声が拾える？ソーシャルリスニングに欠かせない2つのツール</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitter-social-listening</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/twitter-social-listening#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 11:04:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【Twitter】これであなたも市場の声が拾える？ソーシャルリスニングに欠かせない2つのツール ソーシャルリスニングとは、TwitterやInstagram、Facebookなどといったソーシャルメディアに散らばる会社や [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3><span>【Twitter】これであなたも市場の声が拾える？ソーシャルリスニングに欠かせない2つのツール</span></h3>
<p><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/0802-300x157.png" alt="0802" width="300" height="157" class="aligncenter size-medium wp-image-755" /><br />
<br />
ソーシャルリスニングとは、TwitterやInstagram、Facebookなどといったソーシャルメディアに散らばる会社やブランド、製品についてのユーザーの生の声を拾い、可視化し、マーケティングに活用することです。これによりサービスを利用する消費者への理解が進み、マーケティングや製品改善に活用することができます。</p>
<p>今回はソーシャルリスニングでまず最初にフォーカスするメディアであるTwitterの、オフィシャルで提供している、おさえておくと便利な２つのツールをご紹介します。</p>
<h3>①Twitterオフィシャルアプリ「Tweetdeck」</h3>
<p><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/deck-300x184.png" alt="deck" width="300" height="184" class="aligncenter size-medium wp-image-756" /><br />
出典：<a href="https://tweetdeck.twitter.com/">https://tweetdeck.twitter.com/</a></p>
<p>TweetdeckはTwitter社がオフィシャルで提供しているクライアントアプリ（アプリケーションの実行が、サーバー側ではなくクライアント側で行われるアプリのこと）です。<br />
注目機能は、検索キーワード、ハッシュタグごとにカラム（列）を作成、リアルタイムで表示することができること、などです。自社商品やブランド名を入力することで、Twitter上でユーザーたちにどのように発言されているのか把握することができます。</p>
<p>また自社アカウントをきちんと運用しているのであれば、そのアカウントでフォローしている人物たちの「いいね！」、誰をフォローしたのか、などといったアクティビティを見ることも可能です。<br />
もし自社アカウントのフォロワーをフォローバックしていれば、自社のアカウントのフォロワーの動向を、商材から少し離れた観点から見ることもできます。</p>
<p>Tweetdeckを活用することによって、自社製品のファンがどういった人物で、何を好むのか、どんなコミュニティに属してるのかなどといったトピックの参考にすることができるため、自社が想定していたユーザー層と違う点、同じ点などといった部分を引きあげられます。</p>
<h3>②Twitterの高度な検索機能</h3>
<p><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/08/highqresearch-300x206.png" alt="highqresearch" width="300" height="206" class="aligncenter size-medium wp-image-757" /></p>
<p>出典：<a href="https://twitter.com/search-advanced?lang=ja">https://twitter.com/search-advanced?lang=ja</a></p>
<p>こちらもTwitter社がオフィシャルで提供している機能です。ウェブマーケティングのご担当者のみなさまは、期間限定のキャンペーンを実施した際など、その期間のみに絞って、どのくらいキャンペーンについて呟かれているのか、検索したいこともあるのではないでしょうか？そんなときにぜひ活用してほしい機能です。</p>
<p>またブランディングの転換期ごとに検索期間を分けて、ユーザーからの印象がどのように変化したかといったことを見ることできます。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>サービスを提供したときに、ユーザーが自分たちの想定と違う動きをしたり、それ以上の使い方を編み出したり、といったことは珍しくありません。ですが、その「想定と違う動き」はユーザーや消費者を見なければわかりません。<br />
これまではブランディング広告の実施の際に、注目されることが多かったソーシャルリスニングですが、弊社で担当させていただいているような、ダイナミックレスポンス型の広告でも活用することが可能です。</p>
<p>広告における訴求軸はもちろんですが、特にTwitterはハンドルターゲティング（＠以下のアカウント名を指定する類似ターゲティング）や、キーワードターゲティング（指定した文言にエンゲージメントを持つ人々を対象とするターゲティング）など、細かなターゲティングができる点が魅力です。ソーシャルリスニングを利用してターゲットを設定することで、大きなボリュームのターゲットや、思いもよらないキーワードと商材の相性の良さを見つけることができるでしょう。</p>
<p>今回紹介したツールを活用して、ぜひ市場の声に耳を傾けてみてください！</p>
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		<title>【Facebook／Instagram広告】DCOの次はこれ！広告配置のカスタム広告素材の活用</title>
		<link>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/adlab-ccap</link>
		<comments>https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/adlab-ccap#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 13:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cocolablefbad]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[【Facebook／Instagram広告】DCOの次はこれ！広告配置のカスタム広告素材の活用 「広告配置のカスタム広告素材」というと、長くてなんだかとっつきにくい名称ですが、機能としては以前紹介したDCOの親戚のような [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3><span>【Facebook／Instagram広告】DCOの次はこれ！広告配置のカスタム広告素材の活用</span></h3>
<p><img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/07/adult-american-asian-1083622-300x208.jpg" alt="adult-american-asian-1083622" width="300" height="208" class="aligncenter size-medium wp-image-732" /><br />
<br />
「広告配置のカスタム広告素材」というと、長くてなんだかとっつきにくい名称ですが、機能としては<a href="https://www.cocolable.co.jp/adlab/news/facebook／instagram広告dcoを知れば、広告運用が楽になる？！">以前紹介したDCO</a>の親戚のような機能です。本記事ではこれまでよりも、ちょっと運用が楽になる、「広告配置のカスタム広告素材」機能をご紹介します。<BR></p>
<h3>DCOと広告配置のカスタム広告素材の違い</h3>
<p>まずはDCOのおさらいをしましょう。<BR><br />
DCOは複数の広告素材を入稿するだけで、<strong>ユーザーに最適な広告素材同士をFacebook側で自動的に組み合わせて配信してくれる仕組み</strong>のことでした。<BR><br />
<BR><br />
「広告配置のカスタム広告素材」は<strong>利用者が見る広告配置ごとに、動画や静止画といったクリエイティブがカスタムされる機能</strong>のことを指します。<BR><br />
名称は邦訳で、英語では「Custom Creative for Ad Placements（以下CCAPと表記）」と呼ばれています。<BR><br />
<BR><br />
どちらの機能も、活用することによって入稿も調整も容易になり、運用の負担を大幅に減らすことができることがメリットですが、「似ている点」と「違っている点」は以下のように区別することができます。<BR><br />
<BR></p>
<p><strong>似ている点<BR><br />
・自動的に、配信を調整してくれる点<BR><br />
<BR><br />
違う点<BR><br />
自動的に配信を調整してくれる対象<BR><br />
・CCAP：複数の「画像・動画」を配信面毎に、自動的に配信調整<BR><br />
・DCO：見出しやクリエイティブ、テキストなど複数の要素を自動的に配信調整</strong><BR><br />
<BR><br />
<BR></p>
<h3>広告配置のカスタム広告素材（CCAP）ができること</h3>
<p>現在、Facebookが持つ広告機能の利用により、FacebookとInstagramのフィード面をはじめとして、メッセンジャー面やInstagramのストーリーズ面など様々な場所に広告の配信を行うことが可能です。ですがそれぞれの配信面に合う画像のサイズを把握し、かつ配信面を設定することは簡単な作業ではありません。<BR><br />
<BR><br />
そこで活用していただきたいのが、広告配置のカスタム広告素材（CCAP）です。<BR><br />
1つの広告セットの中に、複数のクリエイティブを入稿すると、配信先に応じて自動的に最適なクリエイティブを配信してくれるため、従来のように、配信面ごとに広告セットを作って、それからさらに広告を入稿する、という作業が不要になります。<BR><br />
<BR><br />
そしてこれまでは入稿以上に、運用後の分析が面倒でしたが、これも簡単になります。<BR><br />
例えば1つのクリエイティブとして分析したい、サイズ違いで存在する同じ訴求内容のクリエイティブが1組あったとします。従来であれば分析をするとき、この1組のクリエイティブは、別のクリエイティブとして認識されてしまい、分析の手間がかかってしまうこともありました。<BR><br />
<BR><br />
しかし、広告配置のカスタム広告素材（CCAP）を利用すれば、1組のクリエイティブのデータを、ひとまとまりのデータとしてみることができるようになるため、入稿のみでなく、広告効果の分析でも作業コストを下げることができるのです！<BR><br />
<BR><br />
<BR></p>
<h3>広告配置のカスタム広告素材（CCAP）の設定方法</h3>
<p>機能が似ている広告配置のカスタム広告素材（CCAP）とDCOですが、設定方法も似ていて簡単です。<BR><br />
<BR><br />
<img src="https://www.cocolable.co.jp/adlab/wp-content/uploads/2018/07/assetcustomized-295x300.png" alt="assetcustomized" width="295" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-733" /><br />
<BR><br />
広告配置のカスタム広告素材を設定する場合は、広告セット内の「配置を編集」内にある、「アセットカスタマイズ」より、「アセットカスタマイズを使用できるすべての配置を選択」をクリックします。<BR><br />
配信したくない広告配置がある場合は、配信したくない広告配信欄のチェックボックスを外してください。<BR><br />
<BR><br />
DCO機能においては、ダイナミッククリエイティブ機能をオンにすることでその機能の利用ができましたが、どちらも共通しているのは広告セットのレイヤーで設定をするだけでできることです。<BR><br />
これまで広告セットを複製しなければならなかった工程が、1回のボタンクリックで省略できるようになるため、広告運用担当としてはかなり入稿が楽になりますね！<BR><br />
<BR></p>
<h3>広告配置のカスタム広告素材（CCAP）の使用シーン</h3>
<p>例えば、これまでInstagramフィードと、ストーリーズの両方に対して広告を配信したい場合は、それぞれ違うサイズのクリエイティブを用意してそれぞれ広告セットと、それに紐づく広告を作成する必要がありました。<BR><br />
<BR><br />
またほかにも、Facebookニュースフィードにおいて、Facebook社から推奨されているアスペクト比4:5（やや縦長）の動画と、Audience Network（Facebookが自社で有しているアドネットワークのようなもの）のインストリーム動画に適している16:9の動画を配信したい場合も、1つの広告セットで配信することはできませんでした。<BR><br />
<BR><br />
しかし、広告配置のカスタム広告素材（CCAP）の機能を活用することで、これまで別の広告セットをそれぞれ作成する必要があったクリエイティブのテストを、1つの広告セット内でクリエイティブを入稿し、テストを行うことが可能になるのです。<BR><br />
<BR></p>
<h3>まとめ</h3>
<p>DCOの利用により、Facebook広告／Instagram広告のそれぞれにおいて、入稿しなければならない広告の本数を大幅に減らすことができましたが、テストができるのは、あくまで静止画ごとや動画ごとといった制約がありました。<BR><br />
しかし、広告配置のカスタム広告素材（CCAP）の機能を活用することで、動画・静止画といった画像の制約を超えて配信テストを行うことができるようになります。<BR><br />
<BR><br />
さらに、同じ内容の動画であっても複数のサイズに対してリサイズを行ったものを用意することで、1つの広告セット内でテストを行うことが可能です。Facebookが提供する広告において、広告セットごとは競合してしまうといった制約がありますが、本機能の活用により、広告セットごとが競合し、CPMが高騰する可能性を防ぐことができます。<BR><br />
<BR><br />
上手く活用することで、クリエイティブテストが効率的に行えるだけでなく、そのテスト自体の精度を上げることも期待できます。<BR><br />
広告機能をうまく活用し、より効率的にテストを行い、売り上げアップやプロダクトやサービスの利用者数増加などにつなげていきましょう！<BR></p>
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